Dr.アルなびトップ > よくある質問
マイページは、どなたでも無料で作成できます。マイページを作成するには、あなたのメールアドレス(ケータイのメールアドレスはご遠慮ください)が必要です。また、サイト上で使用するニックネーム及び、あなたの希望する科目・勤務内容を登録していただくことになります。
マイページを利用するには、ユーザー登録が必要となります。まず、「Dr.転職なび」または「Dr.アルなび」いずれかのトップページから、マイページ作成の画面を開いていただきます。次に画面の指示に従い必要事項をご記入いただき、「登録確認メール」を受信ください。次に受信したメールに記載されている手順に従い、登録作業を完了させていただきます。
マイページ作成のステップを終えますと、登録いただいたメールアドレスへ「登録確認メール」が送信されますので、そのメールの指示に従ってください。また、「登録確認メール」が届かない場合は、再度マイページの作成の作業を試みていただき、それでもログインできない場合は、マイページ作成を行った日時と、入力したメールアドレスを添えて弊社までお問い合わせください。
登録してあるメールアドレスでログイン後、「基本情報設定・変更」よりメールアドレスを変更することができます。メールアドレスを変更するとマイページ作成の時と同様に、「変更確認メール」を送信しますので、そのメールの指示に従ってください。「変更確認メール」に記載されている処理が終了するまでは、変更前のメールアドレスでログインが可能です。
サイト上に公開されている求人に対するお問い合わせは、マイページユーザーの方のみを対象とさせていただきます。
ログインした後に、求人情報のページより「問い合わせる」へお進みください。
お問い合わせの方法には以下の2つがあり、問合せ先により自動的に振り分けられます。
サイト上に公開されている求人に対する応募は、マイページユーザーの方のみを対象とさせていただきます。
ログインした後に、求人情報のページより「応募する」へお進みください。
応募の方法には以下の2つがあり、問合せ先により自動的に振り分けられます。
応募・問い合わせなどを行っていただいた後に「記入情報を更新する」でプロフィール画面へ遷移していただき、記入情報が問題ないか確認後更新してください。
マイページ登録していただきました後、サイドバーの「履歴書をつかう」で履歴書画面へ遷移ください。それぞれの項目ごとに記入ができますので必要な情報を登録ください。 また画面下部からHTMLでの表示、PDFでの表示(保存する際は右クリックから"対象を保存する"をご選択ください)ができますので用途に合わせてご使用ください。
ログインした状態でサイドバーの「応募履歴一覧を確認」で確認ができます。応募履歴一覧では求人に対して、進捗を入力もできますので必要に応じて使用ください。
医療機関へ直接応募された場合は、入力された申し込み情報は直接送信されます。メディカル・ステージでは求人内容や選考状況、応募結果等を把握することはできないようになっていますので、お手数ですが応募先へ直接お問い合わせいただくことをお願い申し上げます。
マイページには年会費や有効期限はありません。休職活動をお止めになる際には、ログイン後、「基本情報設定・変更」から各種メール配信の設定を変更しておくのが便利です。
こちらよりマイページの情報を削除することができます。
マイページの削除(ログイン済みしか使えません)
紹介サービスをご利用いただいている場合はマイページを削除できません。まず、紹介サービスの利用を停止してください。
登録手続きから求人のご紹介・転職のサポートまで、ご利用は全て無料です。求人掲載をいただいている医療機関から、費用が支払われる仕組みです。
ご登録には、「Dr.転職なび」「Dr.アルなび」のサイト上にありますエントリーシートに必要事項をご記入していただいています。また、すでに「Dr転職なび」「Drアルなび」のマイページをご利用になられている場合は、ログイン後に紹介サービス登録の手続きをお願いしています。
マイページのメッセージ機能・またはお電話にてご連絡いたします。まず、専任のキャリアプランナーが、カウンセリングのための面談をセッティングし、先生方のお考えや希望をお聞きします。
お住まいの近くの弊社拠点(東京・大阪・札幌・名古屋・福岡)にご来社いただくか、ご指定頂いた場所に担当がお伺いし、1対1の面談をさせていただきます。拠点より遠方の方も、こちらから伺うことも可能ですので、お気軽にご相談下さい。
自分で勤務先を探さなければならない点を除けば、特に不利な点はございません。現在は「臨床経験を積むことを重要と考える」という医師が多くなり、転職・開業においても専門医資格が重要になってきております。専門医取得には、症例確保が容易な民間病院の方が有利といえます。
平均的には2~3ヶ月です。今後の方向性が明確で無い方や若手の医師の方は、より多くの医療機関について検討すべきであり、期間もゆとりを持って転職に臨むことをお勧めします。逆に、目的が明確な方や希望条件が絞り込まれているベテラン医師の方などは、短期間で転職を決定するケースが多いです。
時期によって求人数の増減はありますが、通年採用活動をされる医療機関がほとんどですので、転職に特に適した時期というものはございません。ただし、科目によってはトレンドがありますので、市場動向をウオッチした上で転職に最適なタイミングを見極めることも必要でしょう。
転科をお考えの場合、転職先に指導医または指導できる医師がいることが絶対条件です。また、勤務に余裕があり、転科するための猶予期間を設けている医療機関を探すと良いでしょう。転科1年目は報酬が低くなる場合が多々ありますので、前科の専門を生かせる転科を考え、収入を確保することをお勧めします。
専門医などの資格は、医師の技量を保障だけではなく、患者様に公示できる資格です。医療機関の信頼を外部にアピールできるため、採用判断の指標になります。今後、専門医の資格の有無によって診療報酬格差をつける可能性もあるため、より重要性が増すものと考えられます。
転職の限られた期間内に、全ての希望に合致する医療機関を探し出すのは困難です。転職理由を明確にした上で、報酬や勤務内容などの条件に優先順位を付け、70~90%の希望条件を満たす医療機関を探すことをお勧めします。希望を満たない医療機関しか見つからないのであれば、非常勤として勤務しながら求職活動する方法もあります。
転職の場合、まず、前職の退職理由を聞かれます。不平不満ではなく、目標達成やステップアップを目指しての転職であることを伝えると良いでしょう。医師として医療にどのように関わってきたのかなど、今後のビジョンについても聞かれることがあります。
面接当日は早めに医療機関を訪れ、外来の雰囲気や病棟をさりげなく見学するのも良いでしょう。また、事前に常勤医師や看護師との交流が図れますので、いったん非常勤として勤務し、医療機関の雰囲気を知った上で、常勤職として採用される方法も良いと思います。
開業スケジュールに合わせて、計画性を持った転職を重ねることが大切です。開業分野に必要な技術の修得(プライマリーケア、内視鏡検査等)、報酬が高い勤務での資金調達、クリニック勤務での経営手法の修得など、開業に必要な経験や資金を段階的に取得する計画が成功につながります。
医業と育児を両立するためのワークシェアなど、女性医師の実情に応じた柔軟な対応する医療機関は存在するものの、まだまだ少ないので現状です。家庭と仕事の両立を考える場合は、安心して勤務できるかがポイントになりますので、院内保育施設など女性に優しい設備が充実した医療機関を探すと良いでしょう。